数十秒という短い時間で視聴者に何を訴えるのか。CMは対象の商品のみならず、その雰囲気や性格で企業のイメージも影響を及ぼすので、思っている以上にデリケートなものなのでしょうね。やっぱり、クールなCMを打っているとコーポレートイメージもそのように思えてしまいます。
逆も然り。

で、こんな記事もあるわけです。

放送禁止になったウェンディーズのCM

物が壊れるならともかく、人間が壊れちゃってますよ・・・。
海外のCMって過激だなぁ・・・。